2015年09月18日

キャンプの時の服装について

2015年(第7回)旭川木工コミュニティキャンプの開催まで
あと少しになってきましたので、キャンプ時の服装などについてお知らせします。
北海道が初めての方、キャンプに過去参加された方、9月の旭川未経験の方はご覧ください。
9月6日の旭川の気温は最高23度、最低9度。朝晩は家の中でもヒンヤリするくらいです。私はゆうべから羽毛ふとんを出しました。
来週1週間ですと、だいたい最高23度、最低13度くらいのようです。本州と比べると、1ヶ月早い気候でしょうか?
これらをふまえた、平地での服装は・・・(森に入るときの装備については後日別途投稿します)

昼間:工場見学等
【上半身】寒いときは着こめて、暑いときは半袖になれる重ね着が便利。
Tシャツ等の半袖
カーディガン・長袖シャツ
薄手のパーカー等羽織り物
【下半身】
基本足首あたりまであるもの。天候が悪いと、ハーフパンツなど短いものはかなり寒い恐れあり。
スカートの場合は、タイツやレギンスなどの用意を。
このほか、ストールや帽子もあると便利です。

夜間:懇親会(または昼間天候が悪く寒い場合)
【上半身】↑の昼の格好の上に着込む形で
アウトドア用ウインドブレーカーなど、風を通さない上着
※懇親会(屋外)用に薄手のダウンジャケットという手もありますが、森に入る際も着回せるもののほうが荷物が減ります。
【下半身】
厚手のパンツ、気温によっては中にタイツなども。
スカート・ハーフパンツだと耐えられない気温になる可能性が高いです。

全般:靴について
サンダルはやめておきましょう。朝天候がいいかな?と思っても、雨が降り出したりすると非常に寒くなります。また、工場内の見学で足場の悪い場所などもあるかも知れないので、スニーカー等歩きやすい靴でお越しください。
また靴下も必須です。
posted by AMCC CAMP at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | お願い
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